Memories Off それから~TrueStory 達成!!
· 1nm
这次的本編物語没有以前那样感动了……记得MO2的时候,蛍篇的结局,听着那Rain then clear,云和雾似乎都一下散开,眼前一片光明。由心情的极度压抑到极度高涨。蛍篇的结局,是秋之回忆系列中最出色的结局,最令我感动的结局。
不过それから的剧本也是十分的优秀,记得有这么一段:
【いのり】<br />「いのりのなぞなぞタ~ィ…」<br />「ふたりで食べると、少しでもおなかがいーっぱいになっちゃう食べ物ってな~んだ?」<br />普段ならわからなかっただろうけど、今は違う。<br />なんせ、答えの食べ物を手に持ってるからな。<br />【一蹴】<br />「答えはパンだな。ふたりで食べるってことは、パンがふたつ-だから、パンパン。おなかがパンパン」<br />【いのり】<br />「正解!」<br />いのりはオレの肩にもたれかかるように、頭を寄せた。<br />ふわりと良い香りが、オレの鼻をくすぐる。<br />「一蹴が買ってきてくれたパンだもん。少しでも大満足だよ。」<br />おい、恥ずかしいだろ?<br />やめろって!<br />オレは、いのりの頭を押しのけようと思った。<br />でも、周りに生徒はいなかったから…<br />そのままにしておくことにした。<br />少しのパンをわけあって食べ、<br />ふたりで寄り添ったまま、<br />日向ぽっこをして昼休みを過ごす。<br />オレは、鼻の頭を掻きながら言った。<br />【一蹴】<br />「なんっーか…その、いい天気だな。」<br />いのりは微笑んだ。<br />【いのり】<br />「…うん」
看完这段……心里酸酸的……和自己喜欢的人一起吃面包,即使只有一丁点,也是饱饱的。おなかがパンパン…少しでも大満足だよ。